2006年08月24日
あーもう最悪凸(`´メ)
やっと、やっとの修理日。
夕方にやっと来てくれたんだけど・・・
まず、エアコン本体にエラー表示が出なかったか?と聞かれ出なかったと答えたら、「しばらく待っていたらエラー表示が出て、故障箇所がわかって部品が用意できますから!」となじられる。
メーカーさんが本体のカバーを開けてガサゴソいじったら液晶パネルにエラー番号が表示された。いや、今はその操作で表示されているけど、通常稼働中は実際にエラー表示は出なかったし、しばらくって何時間よ!って感じだし、あり得ない暑さの中で何時間も熱風が出るエアコンを稼働できるかっちゅーの!
そして、最悪の雰囲気のまま、室外機の基盤を2枚交換して再始動・・・が、やはり冷たい風は出てこない。どうやら、室外機も回ってない。この時点でエアコン本体液晶パネルにエラー表示はない。再び、メーカーさんが本体カバーを開けてがさごそ操作するとまたもや違うエラー番号が・・・。
結局、基盤の他にファンモーター部分も故障があるらしく、この部分は部品がないので再度修理になった。修理見積もりは当初の金額にさらに上乗せされる。
ここで、沸点を迎えました。
実際に修理に来てくれている人は悪くないと思うけど、修理センターに電話した時点で、本体のエラー表示はない、室外機が動いてない、本体に異常はないが、冷風が出てこないと症状を伝えてあったのだ。なぜ、想定される部品を用意してこない?なぜ、見積もり金額が上乗せされるのだ?
待って待って待ちくたびれて、直らないわ、さらに金はかかるわ・・・で、キレました。
あぁ、もう、暑い!
| 日常 | 19:59 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑










あぁ 耳が痛い。
あたしが受けたお客様も
同じよーなことになっていたら どーしよー。
でも 部署がちがうと伝達していても
ちゃんと伝わっているのか 不安になる。
お客様と直で話しているのと
それを たとえ正確に聞いていたとしても
又聞きで聞くのとでは
実際の お客様の心情 というのが
かなり違ってしまってる気がする毎日。
はぁ。
| いずみ | 2006/08/31 01:40 | URL |